2018年01月一覧

海外ノマドになっていらなくなったもの・得たもの

こんにちは。Mieko(@mieko_tokyo)です。 海外ノマド生活を始めて早いもので10ヶ月が経ちました。東京でサラリーマン生活を何十年もしていたので、この1年はまさに人生が180度変わるような大きな変化。自分の中の価値観なども大きく変化していきました。 今回は「海外ノマドになっていらなくなったもの・得たもの」について語らせていただきます。

タイ・チェンマイが「海外ノマドの聖地」と呼ばれる6つの理由

こんにちは。Mieko(@mieko_tokyo)です。 現在、プーケットに滞在してましたが、チェンマイにも2ヶ月滞在してました。 チェンマイはタイの古都として有名ですが、実は海外ノマドワーカーの聖地として多くの欧米人が長期滞在するタイの中でも人気の都市という事はご存知でしたでしょうか? 今回はそんなタイのチェンマイがなぜ海外ノマドに人気の理由をご紹介していきます。

海外ノマドは孤独との戦い。海外で友人を作る方法とは?

こんにちは。Mieko(@mieko_tokyo)です。 最近は仕事や勉強でせっかくプーケットにいるのに海にも行けず、家で引きこもり生活を送ってます涙。仕事量を見直す必要があるかもなーと考えてます。 そんなこんなで仕事が続くとついつい誰とも喋ってない日が続いてしまうノマドライフ。そこでどのようにして海外で友人を作るか、自分なりに意識して実践した方法をご紹介します。

女子一人旅におすすめ!可愛いがイッパイのタイ・チェンマイの楽しみ方

こんにちは。Mieko(@mieko_tokyo)です。 プーケットに滞在して早いもので1ヶ月経ちました!プーケットに来る前にはチェンマイに2ヶ月間滞在しており、同じタイ国内でも北と南で食べ物や文化などがここまで異なっているのかーと目から鱗な毎日を送っております。どちらの都市も甲乙つけがたいくらい大好き! チェンマイはどちらかといえば可愛いものやおしゃれなカフェが大好きな女性向けで、プーケットは海好き・アウトドア好きな男性向けといったところでしょうか?あくまでも個人的な都市イメージです汗。 今回はそんなチェンマイの女性向けの楽しみ方をご紹介したいと思います。チェンマイは女性の一人旅にもおすすめなんでなんです!

プーケットのイミグレーションで観光ビザを延長してみた

先週、観光ビザの延長をしにプーケットパトンビーチエリアにあるイミグレーションへ行ってきました。驚いたのが、チェンマイのイミグレーションとだいぶ雰囲気が違くて、なんだかゆるい感じでした笑。 今回は、そんなプーケットでのビザの延長方法などをレポートしたいと思います。

弾丸スケジュールでプーケットの家探しをしてみた

こんにちは。Mieko(@mieko_tokyo)です。 プーケットのコンドミニアムで暮らし始めて約1ヶ月が経ちました。当初予定していなかったプーケットのカトゥエリアでの滞在。森の中にあるコンドミニアムなのですが、セントラルフェスティバルへ徒歩10分、パトンビーチ・プーケットタウンへ行くバス停も近く森の中にしては便利。バイクを運転できない自分で移動が大変でしたが、ようやく森の中の生活にも慣れてきました。 海外長期滞在で一番重要な住宅問題。私がプーケットでどう住居を探したかをまとめてみました。

コスパの良いサロンを発見!プーケットのネイルサロンにいってみた

こんにちは。Mieko(@mieko_tokyo)です。 ただいま、プーケットで美容関係のお店をリサーチ中でございます。 アラフォーでも一応女ですので、どこの国にいようがネイル・マツエクなどでテンションが上がる美容好きな私。 様々な国を訪れましたが、各国でネイルサロンをついついチェックしてしまいます。普段ジェルネイルをつけてますが、長く持ってもせいぜい3〜4週間が限度。海外で長期滞在するとなるとネイルサロンに行くか、自分でセルフジェルネイルをするか、ネイルを付けるのをやめるかの3択。 ヨーロッパだと物価が高いのでネイルサロンへ行くのを諦めましたが、東南アジアだと物価の安さもあってネイル・マツエクは気軽にできるのが魅力です。

生理痛・PMS持ちの私がタイ・プーケットで低用量ピルを買ってみた

こんにちは。Mieko(@mieko_tokyo)です。 昨年末に元なでしこジャパンの澤さんの「低用量ピル服用と検温は欠かさず実践」という記事をヤフトピでみました。やはりアスリート。低用量ピルを使って体調管理をしていたそう。確かに生理があるおかげで女性の身体のコンディションは微妙に日々変化しますもんね。 私も、避妊目的だけではなく、PMSや生理痛軽減のために低用量ピルを飲んでいます。日本ではそこまで低容量ピルを飲んでいる人は多くないですよね。また、値段が高かったり、一般薬ではないので医師の処方が必要なので手に入れにくい現状でもあります。 しかしタイでは日本に比べると安くて気軽に購入できてしまうんです。